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伝統工芸しおり

あこや真珠 × 伊賀組紐 御朱印帳しおり

御朱印をいただく際は御朱印をいただく
頁を開いて渡すのが一般的です。
すぐに御朱印帳を開けられるよう、御朱印帳
のしおりをつくりました。

しおりの飾りは三重県、伊賀地方の伝統工芸
「伊賀くみひも」と、伊勢志摩の特産品
「あこや真珠」を組み合わせております。

「伊賀くみひも」は、独自技法「伊賀白鳳流組み紐」
を創設した伊賀くみひもの老舗 平井兼蔵商店の組紐。
そして「あこや真珠」は、伊勢の真珠屋さんで
お馴染みの伊勢志摩を代表する真珠の老舗 浜幸
パールの真珠。

いずれも受け継がれた伝統と品質は
間違いなしの逸品です。

しおり一覧はこちらから

三重県は伊賀地方の伝統工芸「伊賀くみひも」と伊勢志摩の特産品「あこや真珠」

経巻(きょうかん)や神具・仏具の紐として伝来した組紐と、邪気を祓い
持ち主を守るとも伝えられ、その美しい輝きは冠婚葬祭だけでなくつかう
場所を選ばないことでも愛されるあこや真珠。
いずれも古くから装飾品としても用いられ、使用される方の年齢・性別を
とわないということでも幅広く支持されています。

今回、そんな伊賀地方の伝統工芸品「伊賀くみひも」と、伊勢志摩の特産
品「あこや真珠」を用いた「御朱印帳しおり」が完成しました。

※上記商品はホリーホックのオリジナル商品です。
平井兼蔵商店さま、伊勢の真珠屋さん(浜幸パールさま)での取扱はございません。


時代と共に伝承される伝統工芸:組紐

帯締めや、羽織紐など和装品にはかかせない組紐の歴史は、
織物よりも古いと云われ、仏教の伝来とともに大陸より伝え
られました。
当初は経巻や神具や仏具の紐として用いられていましたが、
やがて、その絹糸の光沢を生かした繊細な美しさをが人々を
魅了し、茶道具箱の紐や貴族達の服装の紐に用いられるよう
になります。
戦国時代には武家勢力がより華やかになり、組み紐は刀剣や
甲冑などに用いられるようになりました。
伊賀くみひもが製造されるようになったのも、この徳川幕府
の時代と云われています。

伝統の技法と新しい感性を融合する伊賀くみひも 平井兼蔵商店

伊勢街道と奈良街道の道標がのこる伊賀上野の地で、代々伊賀くみ
ひもを伝えつづける、伊勢神宮の門前町「おかげ横丁」でもお店を
営む「平井兼蔵商店」数ある伊賀くみひものなかでも「伊賀白鳳流
組み紐」を創設し、広く伝統の技法と新しい感性を持つ伊賀組紐の
老舗。


世界の養殖真珠の原点といわれる永遠の憧れ:アコヤ真珠

明治中期頃、世界で初めて真珠養殖に成功した日本は、それ
以降世界有数のあこや真珠の産地となります。
真珠養殖発祥の地で知られる、三重県は伊勢志摩の英虞湾を
はじめ、愛媛県の宇和島、長崎県、九州などが主な産地とな
ります。

日本の気候風土と相まり、季節を通じての養殖は、海水温度
の寒暖差によりその形は他の真珠と比較しても真円に近く、
きめ細やかで美しい彩と輝きを放つと云われている、日本を
代表する本真珠です。


日本有数の真珠産地 伊勢志摩にて創業50年以上の信頼と実績 伊勢の真珠屋さん(株式会社浜幸パール)

日本有数の真珠産地、伊勢志摩にて創業50年以上の信頼と実績を
持つ「株式会社浜幸パール」国内外の入札会に参加できる権利を
有し、厳選した良質な真珠からジュエリーを創作。
業界に先駆け、2001年より運営するオンラインショップ「伊勢の
真珠屋さん」は国内でも有数の有名店。


あこや真珠 × 伊賀組紐
御朱印帳

御朱印をいただく際は御朱印をいただく頁を開いて渡すのが一般的です。 すぐに御朱印帳を開けられるよう、御朱印帳のしおりをつくりました。しおりの飾りは、三重県伊賀地方の伝統工芸「伊賀くみひも」と、伊勢志摩の特産品「あこや真珠」を組み合わせております。

「伊賀くみひも」は、独自技法「伊賀白鳳流組み紐」を創設した伊賀くみひもの老舗 平井兼蔵商店の組紐。そして「あこや真珠」は、伊勢の真珠屋さんでお馴染の伊勢志摩を代表する真珠の老舗 浜幸パールの真珠。

いずれも受け継がれた伝統と品質は間違いなしの逸品です。

三重県は伊賀地方の伝統工芸「伊賀くみひも」と伊勢志摩の特産品「あこや真珠」

経巻(きょうかん)や神具・仏具の紐として伝来した組紐と、邪気を祓い持ち主を守るとも伝えられ、その美しい輝きは冠婚葬祭だけでなく、つかう場所を選ばないことでも愛されるあこや真珠。

いずれも古くから装飾品としても用いられ、使用される方の年齢・性別を問わないということでも幅広く支持されています。

今回、そんな伊賀地方の伝統工芸品「伊賀くみひも」と、伊勢志摩の特産品「あこや真珠」を用いた「御朱印帳しおり」が完成しました。

上記商品はホリーホックのオリジナル商品です。
平井兼蔵商店さま、伊勢の真珠屋さん(浜幸パールさま)での取扱はございません。

時代と共に伝承される伝統工芸:組紐

帯締めや、羽織紐など和装品にはかかせない組紐の歴史は、織物よりも古いと云われ、仏教の伝来とともに大陸より伝えられました。
当初は経巻や神具や仏具の紐として用いられていましたが、やがてその絹糸の光沢を活かした繊細な美しさが人々を魅了し、茶道具箱の紐や貴族達の服装に用いられるようになります。

戦国時代には武家勢力がより華やかになり、組紐は刀剣や甲冑などに用いられるようになりました。伊賀くみひもが製造されるようになったのも、この徳川幕府の時代と云われています。

伝統の技法と新しい感性を融合する伊賀くみひも 平井兼蔵商店

伊勢街道と奈良街道の道標がのこる伊賀上野の地で、代々伊賀くみひもを伝えつづける、伊勢神宮の門前町「おかげ横丁」でもお店を営む「平井兼蔵商店」。数ある伊賀くみひものなかでも「伊賀白鳳流組み紐」を創設し、広く伝統の技法と新しい感性を持つ伊賀組紐の老舗。

世界の養殖真珠の原点と言われる永遠の憧れ:アコヤ真珠

明治中期頃、世界で初めて真珠養殖に成功した日本は、それ以降世界有数のあこや真珠の産地となります。
真珠養殖発祥の地で知られる、三重県はい伊勢志摩の英虞湾をはじめ、愛媛県の宇和島、長崎県、九州などが主な産地となります。

日本の気候風土と相まって、季節を通じての養殖は海水温度の寒暖差により、その形は他の真珠と比較しても真円に近く、きめ細やかで美しい形と輝きを放つと言われている、日本を代表する本真珠です。

日本有数の真珠産地 伊勢志摩にて創業50年以上の信頼と実績 伊勢の真珠屋さん(株式会社 浜幸パール)

日本有数の真珠産地、伊勢志摩にて創業50年以上の信頼と実績を持つ「株式会社 浜幸パール」。国内外の入札会に参加できる権利を有し、厳選した良質な真珠からジュエリーを創作。
業界に先駆け、2001年より運営するオンラインショップ「伊勢の真珠屋さん」は国内でも有数の有名店。


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